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JASRACら23法人、YouTubeトップページに日本語による注意文の掲載など要請
動画投稿者の住所・氏名の登録や、著作権侵害アカウントの無効化も
日本音楽著作権協会(JASRAC)やNHKをはじめとする国内の
著作権団体やテレビ局ら23団体・事業者は5日、動画共有サイト
「YouTube」に対して、著作権侵害行為の事前防止策などを要請する書簡を12月4日付で送付したことを明らかにした。

JASRACらは、米デジタルミレニアム著作権法(DMCA)に基づく、権利者からの“Notice & Take Down”による削除手続きが、大量の違法アップロードによってうまく機能していないと指摘。YouTubeに対して、技術的手段や工夫により著作権侵害行為を排除するシステムの実現を要請し、12月15日までに回答を求めている。

> これらの予防措置を講じるまでの暫定措置として、1)YouTubeのトップページに、日本語で
> 「投稿者本人が著作権を有せず、権利者の許諾も得ないまま映像作品を投稿またはアップロード
> する行為は違法であり、民事・刑事上の責任を問われる場合があること」と表示すること、
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/12/05/14134.html


これは痛い。日本の利用者が増え続けているのは知っていましたが、海外サイトに日本語の注意書きとは・・・

2ちゃんねるの方々の反応 ▼ 痛いニュース(ノ∀`)
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